健康経営


【すべてはお客様の笑顔のために】という企業理念を実現するためには、「社員の健康とコミュニケーションの促進が大切である。」と考えています。
健康維持・増進につながる様々な取組みを実施していきます。


「国土強靭化貢献団体認証(レジリエンス認証) 」を取得しました。

レジリエンス認証とは
内閣官房国土強靱化推進室では、国土強靱化に資する民間企業等の取組みを促進するため、平成28年度より事業継続に積極的に取り組んでいる企業等を「国土強靱化貢献団体」として第三者(レジリエンスジャパン推進協議会)が認証する仕組み(レジリエンス認証)を運用しています。(内閣府 防災情報のページより抜粋)

災害時にも、従業員の安全を確保しつつ自社の被害を最小限にとどめて、速やかに製品の安定供給という社会的責任を果たせるように「事業継続計画(BCP)」の継続的改善を行っていきます。(2023年11月30日)

「パートナーシップ構築宣言」に登録しました。

「パートナーシップ構築宣言」は、サプライチェーンの取引先や価値創造を図る事業者の皆様との連携・共存共栄を進めることで、新たなパートナーシップを構築することを、「発注者」側の立場から企業の代表者の名前で宣言するものです。
当社は「パートナーシップ構築宣言」に則り、持続可能なサプライチェーンを構築するとともに、取引先とのより良い関係を進めます。(2023年5月10日)

「持続可能な開発目標(SDGs)」への積極的な取り組みを行ってまいります。

持続可能な開発目標(SDGs)とは、2015年9月の国連サミットで採択された、2030年までに持続可能でよりよい世界を目指す国際目標です。持続可能な世界を実現するための17のゴール・169のターゲットから構成され、『地球上の誰一人として取り残さない(leave no one behind)』ことを誓っています。当社は、国連が提唱する『持続可能な開発目標(SDGs)』に賛同し、積極的な取り組みを通じて持続可能な社会の実現に貢献してまいります。

連携事業継続力強化計画が、認定されました。

連携事業継続力強化計画とは、複数事業者が連携をして策定する事業継続力強化計画です。単独企業では対応できないリスクに対応するものであり、複数の企業が集まり、災害時の相互協力体制を計画するものです。中小企業の事業継続力の強化においては、中小企業を取り巻く関係者との連携が重要です。当社では、「災害時における企業間相互の対応に関する協定書」を、3社で結び3社合同防災訓練実施などを行い災害へ備えております。今後は、当社をハブとして連携事業所を増やしながらレジリエンス認証取得を目指します。